
ブログを書いてる人タケダ
【実技講習、ありません】

当店では経験者・未経験者問わず
【実技講習、ありません】
そもそも、実技講習をやっているお店
今の時代、ほとんどありません。
簡単なビデオ視聴と、
スタッフによる口頭説明のみ!!
誰でもお気軽にお仕事スタート可能です!
「昔は実技講習で嫌な思いをした事が・・」
あると思います。
ご安心ください!!
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美熟女倶楽部〜Hips春日部店〜
面接は連日10:00~21:00にて受付中!
【お問い合わせはコチラ】
・電話→048-876-9680
・Mail→info@hips-jk.com
・LINE→hipskk
※18歳未満・高校生の応募はできません
皆さんがエースです!!

本指名数やアクセス数などで常に1位に輝くキャストさんが
そのお店の「エース」といわれるんでしょうか。
外部からみたら「さぞかしちやほやされてんだろうな」とか、
「スタッフの対応や気配りも他と違うんだろうな」と、思う人も
いらっしゃるのかと思います。
スポーツの世界だと「エース待遇」とかいわれて
他の選手と段違いの対応が特別だったり、
営業の世界でも「エース」と呼ばれる人たちは
歩合率が高かったり、新規の顧客を優先して紹介してくれたり
そんなことあったりしますね。
さてさて、当店では??
特別待遇は一切ございません。ほんとです。
キャストさんを差別することなく対応しております。
だから、ランカーだからといって優先的に仕事をつけるとか
そういったことはありません。
常に公平に平等に対応しております。
他店様で雑な扱いを受けて不満に思っている方がいれば
ぜひ一度当店にお越しになってください(^^♪
9月になりましたね!!

9月に突入しましたね!!
残暑が厳しいな〜とは思うんですが
意外と涼しい日の方が多かったりしますよね
あっという間に9月です
今年も残すところ、あと4か月。
「え、もう9月!?」
そんな声が聞こえてきそうなくらい、時間が過ぎるのは本当に早いですね。
まだまだ暑い日が続いていますが、少しずつ秋の気配も感じられるようになってきました
朝晩の空気がちょっと変わったり、スーパーに並ぶ食材が秋らしくなったり。
季節はちゃんと前に進んでいるんだなぁと感じます。
さて、9月といえば「新しいことを始める」にもぴったりの時期。
年始に立てた目標を振り返ってみるのもいいですし、
「今年やりたかったけど、まだできていないこと」にもう一度チャレンジしてみるのもいいですね。
4か月あれば、まだまだできることはたくさんあります。
大きな目標じゃなくても大丈夫。
・早寝早起きをしてみる
・運動を始める
・読みたかった本を読む
・行きたかった場所へ行く
・新しいことを勉強してみる
・家の中を少し整理する
ほんの小さな一歩でも、積み重なれば大きな変化につながります。
「もう9月」ではなく、
「まだ9月」。
そう考えると、なんだか残りの2026年もワクワクしてきませんか?
これから秋に向かって、食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋、芸術の秋……楽しみも増えていきます。
夏の疲れも出やすい時期なので、無理をしすぎず、自分のペースで。
9月も笑顔の多い1か月にしていきましょう
今月もどうぞよろしくお願いいたします!
「ビリヤニ」が流行り? セブンで売り切れ続出らしい。

みなさん、食べたことあります?
名前だけは知っていたんですが、
「ビリヤニって何?」
調べてみると、インドなどで食べられている、スパイスを使った炊き込みご飯のような料理らしい。
肉などと一緒に炊いた、細長いお米。
カレーとは違う。
チャーハンでもない。
なんとなく「スパイスの効いたご飯」というイメージです。
そんなビリヤニが、ブームになっているらしい。
しかも、セブンイレブンでも販売されていて、これが人気。
どうやら売り切れ続出のようです。
最近、値上げしたらしいのですがそれでも売り切れ続出。
そんなにうまいのか?
セブンはほとんど行かず、ファミチキばかり
食べているので、そんなうまいものが出ているとは
全く知らなかったです。
さらに気になったのが、
「容器を逆さにして温めるとうまい」
という話。
……なぜ?
普通、お弁当を温めるときは普通に置きますよね。
それを逆さま。
どうやら、そうするとお米がより蒸されて、パラッとした感じになるらしい。
ここまで聞くと、
「一度食べてみたい」
となってきます。
ただ、まだ食べていません。
セブンで見つけたら買ってみようと思います。
そして、もちろん普通に食べるだけじゃなく、
逆さにして食べてみようと思います。
いや、味の違いがわからなくなるから、
最初は普通に食べて、次が容器を逆さまにしてみようかな。
こういう流行の料理や、なにか食べたいものがあると
簡単そうなら自分で作ることが多いので、ビリヤニの
簡単レシピがあれば、チャレンジしてみたいです。
仮に、自宅で作るときは、あの細長いお米使いません。
「令和の米騒動」のときに、大量に輸入された外国のお米。
その中にタイのお米だったか、細長いお米があったんです。
これがちょっと口に合わずで、それ以来どうも外国のお米は
毛嫌いしてしまいます。
なので、日本のお米を使ってチャレンジしてみよう。
簡単なレシピがあれば・・・ですが(-_-;)
ついに痛風か?

「まさか ついに痛風か!?」
ということで、痛風になりやすい人を調べてみました
すると
30〜50代の男性
→ 当たってる😂
肥満体型の人
→ 当たってる😂😂
強いストレスを感じやすい人
→ これも……当たってる🤣
そして最後に
激しい運動をする人
→ これは全然当たってない🤣
むしろ激しい運動なんて
いつしたっけ?ってレベルです(笑)
とりあえず水分をしっかり取って
食生活にも気をつけようと思います!
「写ルンです」って、まだ売ってるんですね📷

当時は1,000円くらいだったような記憶があるんですが
ヤフーニュースを見ていたら、なんと今でも「写ルンです」が売っているじゃないですか!
しかも、お値段を見てびっくり
27枚撮りで2,990円
「えっ、こんなにするの?」と思ってしまいました(笑)
昔は「とりあえず買っておこう!」くらいの感覚だったのに
今ではちょっと気軽に買う値段ではないような
今はスマホがありますから
カメラを持っていなくても、スマホさえあれば写真も動画も撮れるし、撮ったその場で確認もできます
昔は「ちゃんと撮れてるかな?」と現像するまで分からなかったのも、今思えば楽しかったです
そう考えると、「写ルンです」って単なる使い捨てカメラじゃなくて
昔の思い出まで一緒に思い出させてくれるアイテムなのかもしれません
久しぶりに見かけて、ちょっと懐かしい気持ちになりました😊
それにしても
昔は1,000円くらいだった気がするのに、今は2,990円
物価の変化をこんなところで実感するとは
ちょい足しで味変がたのしい(^^♪

実は、ちょっとした「追い足し」をするだけで、家飲みやいつもの食卓がガラリと贅沢空間に早変わりしちゃうんです✨
今回は、お手頃なウイスキーを高級感たっぷりの味わいに変身させる話題の「樽バー」と、今日からすぐ試せる食品の「ちょい足し」テクニックをご紹介しますね!
🥃 ウイスキー好き必見!噂の「樽バー」って知ってる?
ウイスキー好きの間で最近話題の「樽バー(TARU BAR/樽スティック)」。
「名前は聞いたことあるけど、一体なんなの?」という方も多いですよね。
一言でいうと、ウイスキーのボトルにぽとんと入れるだけで「おうちで樽熟成が再現できちゃう木製スティック」のことなんです!
本来、ウイスキーって大きな木樽の中で何年もかけてじっくり熟成させますよね。でもこの樽バーを使えば、ボトルの中で手軽にそのプロセスを再現できちゃいます。
表面をサッと焦がした木片から木の成分がじわっと溶け出して、いつものお手頃ウイスキーが一気に奥深く、まろやかな味わいに化けてくれますよ🥃✨
【使い方はとってもシンプル!】
ウイスキーのボトルに樽バーを1本入れる
そのままじっくり待つ!
これだけです!
早ければ1〜2日で香りが変わり始めて、1週間も経つと「これ本当に同じお酒!?」と驚くくらい深い味わいに育ちます。毎日ちょっとずつ飲んで、味の変化を確かめる時間もたまらなく楽しいんですよね。
【選ぶ木の種類で風味が激変!】
ミズナラ: 高級ウイスキーでおなじみ!白檀(びくだん)のような華やかでオリエンタルな香りに。
アメリカンホワイトオーク: バニラやキャラメルのような甘く香ばしい、王道のウイスキー風味に。
サクラ: ほんのり甘くて上品。一風変わった和風のニュアンスを楽しみたいときにおすすめ!
🍽️ ウイスキーを待つ間に!食卓が盛り上がる「ちょい足し」アイデア
ウイスキーがじっくり熟成するのを待つ間に、普段のごはんにも「ちょい足し」して遊んでみませんか?
「えっ、それにそれを足すの!?」という組み合わせが、思いのほか激ウマなんです!
インスタントラーメン + 粉チーズ & 黒コショウ
いつもの醤油や塩ラーメンにパラッと振るだけ。一気にコクうまカルボナーラ風に大変身します!
バニラアイス + しょうゆ(または オリーブオイル + 岩塩)
しょうゆを数滴たらすと甘じょっぱい「みたらし風味」に!ちょっと良いオリーブオイルと岩塩をかけると、一気に高級ディナー風デザートになりますよ🍨
納豆 + マヨネーズ & 七味唐辛子
まろやかさとコクがガツンとプラスされて、ご飯のお供はもちろん、最高のお酒のおつまみになります!
お味噌汁 + オリーブオイル
仕上げに数滴たらすだけで、旨味とコクが引き立って洋風の奥深い味わいに変わるんです。
おわりに
ボトルに樽バーを仕込んで「今日はどんな味になったかな?」とワクワク待つ時間も、いつものごはんにちょっと味を変えて「おっ、これイケる!」と新しい発見をするのも、日常の小さな楽しさですよね。
気になったものがあったら、ぜひ今夜から試してみてくださいね!
AIグラスってなに?スマホの次に来る「しゃべるメガネ」が凄すぎる!

最近ニュースやSNSでじわじわ話題になっている「AIグラス」。
「AI…? メガネ…? 一体なにそれ?」と思っている方も多いのではないでしょうか。
一言で言うと、AIグラスとは「AI(人工知能)の相棒がついてくる、ちょっと未来のメガネ」のことです!
「それって何が便利なの?」「何ができるの?」という疑問を、わかりやすくサクッと解説しますね。
一言でいうと「スマホを出さなくていいメガネ」
見た目は、普通のオシャレなメガネやサングラスとほとんど変わりません。重さも普通のメガネとほぼ同じです。
でも実は、メガネの中に小さな「マイク」「スピーカー」「カメラ」そして「凄腕のAI」が隠れています。
これまでは、何か調べたいときに「ポケットからスマホを取り出して、画面をポチポチする」のが当たり前でしたよね。
AIグラスなら、メガネをかけたまま「喋るだけ・見るだけ」で全部完了しちゃいます!
実際、どんなことができるの?
「で、結局なにができるの?」というところですが、これが想像以上に生活に馴染むんです。
目の前のものを教えてくれる
海外旅行で読めないメニューがあったら、メガネで見ながら「これ日本語にして!」と言うだけ。AIが「これは〇〇というお肉料理ですよ」と耳元でそっと教えてくれます。
手ぶらで何でも聞ける
「今日の天気は?」「近くに美味しいパン屋さんある?」「今日のスケジュール教えて」と話しかければ、すぐに声で答えてくれます。
見ている景色をそのままカシャッ!
「あ、この景色キレイ!」と思ったら、スマホを構えずにボタン一つ(または声)で写真をパシャリ。自分が見ているそのままの瞬間を残せます。料理中のレシピ記録や、お子さん・ペットと遊んでいるときの思い出残しにも最高です。
昔の「スマートグラス」となにが違うの?
「昔もなんかメガネ型の機械なかった?」と思った方、大正解です!
ただ、昔のものは「メガネのレンズにスマホの画面を映すだけ」のものがほとんどでした。
今の「AIグラス」は、メガネ自体が頭を使って考えてくれるのが大きな違いです。あなたの「これなぁに?」に対して、AIがちゃんと考えて答えてくれる「ドラえもんの秘密道具」みたいな存在に進化しています。
まとめ:これからのメガネは「見る」から「頼る」へ!
これまでは「視力を補うため」「おしゃれのため」にかけるものだったメガネ。
これからは「毎日をちょっと便利にしてくれる相棒」としてメガネをかける時代がすぐそこまで来ています。
「ちょっと面白そう」「未来っぽい!」と思った方は、ぜひ最新のAIグラスをチェックしてみてくださいね!
定価で買うと高い・・・。

一時期、いろんな商品が値崩れをおこして、メーカー希望小売価格ってものが
あってないようなものになりましたよね。最近ではメーカーも価格設定をせず、
「オープン価格」で出してくることも増えました。
値崩れの背景には、大型店やディスカウントストアが増え、大量仕入れ
大量販売で安く売れるようになったのかなという印象です。
消費者から見たら嬉しいことですけど、個人商店やメーカーから見たらどうなんでしょう。
定価でコツコツ売って稼いでいた個人店は、大型店の安売りで定価では売れなくなり、
メーカーもせっかく開発した商品を安売りされて「ブランドの価値もあったもんじゃない」なんて思いもあるかもしれません。
世の中には、安売りできない商品もあります。 以前は精製塩やお酒などが法律で保護され、
専売品のような形をとっていました。
今では自由化の影響でお酒も安売りされていますが、今でも価格が守られているのが
「たばこ」です。たばこは税金が高いだけでなく、法律(たばこ事業法)で定価販売が
決められているので、どこで買っても同じ値段なんですよね。
(本や新聞などの「再販制度」も同じような仕組みです)
だからこそ、普段から安売りに慣れてしまっていると、「定価」で買うこと自体が
損した気分になってしまいます。
今回、すぐに必要だったため、仕方なく定価で購入した文具。
いつも買うお店の倍以上の値段がしました……。
やっぱり常に使うもののストックは、安いときに
準備しておくのが一番お得ですね。
【新感覚】ストローで吸う味噌汁!?「鉄製お椀タンブラー」で飲むアイスみそ汁が凄かった

しかし、そんな常識を爽やかに覆す驚きのメニューに出会いました。
それが、「アイスみーそー(アイスみそ汁)」です!
一番のキモはコレ!「鉄製お椀タンブラー」の存在感
このメニューで特に目を引くのが、写真に写っている黒くクールなロングタンブラー。
これ、実はただのコップではありません。
「鉄製お椀タンブラー」なんです!
デザインの秀逸さ:よく見ると、昔ながらの「和のお椀」をそのままシュッと縦に伸ばしたようなフォルム。横に添えられたお椀のフタと並ぶと、どこかシュールで愛らしいデザインです。
自然に「鉄分」が摂れる:鉄器で調理したり器として使ったりすることで、現代人に不足しがちな「鉄分」を自然に補給できるという、知恵と技術が詰まったフェムテック発想のアイテムなんだそう。
キンキンに冷える金属の質感:鉄製だからこそ、氷入りの冷たいみそ汁を注ぐと器自体がひんやり冷たくなり、手に取った瞬間から清涼感を味わえます。
ストローで吸う(飲む)味噌汁の味は?
この特別なタンブラーに刺さった太めのストローで、恐る恐る一口吸ってみると……驚くほどスッキリ美味しい!
出汁と味噌の旨味がキリッと際立つ:冷やすことで味が引き締まり、ゴクゴク飲める爽やかな口当たりに。
具材がお口に飛び込んでくる:つるんとした豆腐やシャキシャキのネギがストローを通ってお口に入ってくる感覚が新鮮でクセになります。
水分・塩分・鉄分をまとめて補給:夏の暑さやバテやすい季節のコンディション整えに最高のドリンクです。
まとめ:道具と食文化が融合した新しいファーストフード
「冷たい味噌汁をストローで飲む」というインパクトもさることながら、それを支える「鉄製お椀タンブラー」のプロダクトとしての魅力がこの体験を何倍も面白くしてくれていました。
日本の伝統食である味噌汁と、町工場の職人技が融合した新しい一杯。
見かけたらぜひ、このひんやり冷たい鉄のタンブラーを手にとって試してみてください!



熟女さん大歓迎!