店長ブログ (100件)

ブログを書いてる人炎の園長ばな
今までありがとう
2026年02月07日(土)22時

最近、地味にショックな出来事がありました。
いつものようにコンビニへ行って、特に何も考えずカップめんコーナーへ直行。
あの、長年お世話になっているお気に入りの一杯を手に取るつもりで棚の前に立ったんですが――
ない。
あれ?と思って二度見。
右を見る。左を見る。
上の段も下の段も確認。
……ない。
「売り切れかな?」と軽く考えて、その日は別のを買って帰ったんですが、次の日もない。
その次の日もない。
一週間経っても、やっぱりない。
これはもう、売り切れじゃない。
“消えた”んです。
あんなに堂々と真ん中に陳列されていたのに、跡形もなく別の商品に入れ替わっていて、まるで最初から存在していなかったかのような顔をしてる棚。
ちょっとしたホラーです。
正直、カップめんなんてどれも似たようなものでしょ?って思う人もいるかもしれません。
でも違うんですよね。
あの微妙に濃すぎるスープとか、麺のちょっとした硬さとか、謎にクセになる後味とか。
「今日はこれでいいか」じゃなくて、「今日はこれがいい」ってなる一杯だったんです。
なんとなく元気がない日も、深夜に小腹が空いた日も、とりあえずアレを食べておけば間違いない、みたいな安心感があったんですが…。
それが突然、人生からフェードアウト。
気づいたら、コンビニの前で立ち尽くして、心の中でつぶやいてました。
「…今までありがとう」
別に販売終了って書いてあったわけじゃないのに、勝手にお別れした気分になってます。
もしかしたらどこかの店舗にはまだ生き残ってるのかもしれないけど、あの棚から消えた時点で、もう“いつもの日常”ではなくなった感じ。
仕方なく新しいカップめんに挑戦する日々なんですが、どれも悪くはない。
でも、あの安心感には勝てない。
またどこかでひょっこり再会できないかなぁ、と期待しながら、今日も無意識に同じ棚を見に行ってしまいます。
いつものようにコンビニへ行って、特に何も考えずカップめんコーナーへ直行。
あの、長年お世話になっているお気に入りの一杯を手に取るつもりで棚の前に立ったんですが――
ない。
あれ?と思って二度見。
右を見る。左を見る。
上の段も下の段も確認。
……ない。
「売り切れかな?」と軽く考えて、その日は別のを買って帰ったんですが、次の日もない。
その次の日もない。
一週間経っても、やっぱりない。
これはもう、売り切れじゃない。
“消えた”んです。
あんなに堂々と真ん中に陳列されていたのに、跡形もなく別の商品に入れ替わっていて、まるで最初から存在していなかったかのような顔をしてる棚。
ちょっとしたホラーです。
正直、カップめんなんてどれも似たようなものでしょ?って思う人もいるかもしれません。
でも違うんですよね。
あの微妙に濃すぎるスープとか、麺のちょっとした硬さとか、謎にクセになる後味とか。
「今日はこれでいいか」じゃなくて、「今日はこれがいい」ってなる一杯だったんです。
なんとなく元気がない日も、深夜に小腹が空いた日も、とりあえずアレを食べておけば間違いない、みたいな安心感があったんですが…。
それが突然、人生からフェードアウト。
気づいたら、コンビニの前で立ち尽くして、心の中でつぶやいてました。
「…今までありがとう」
別に販売終了って書いてあったわけじゃないのに、勝手にお別れした気分になってます。
もしかしたらどこかの店舗にはまだ生き残ってるのかもしれないけど、あの棚から消えた時点で、もう“いつもの日常”ではなくなった感じ。
仕方なく新しいカップめんに挑戦する日々なんですが、どれも悪くはない。
でも、あの安心感には勝てない。
またどこかでひょっこり再会できないかなぁ、と期待しながら、今日も無意識に同じ棚を見に行ってしまいます。
雪来るやつだな…
2026年02月06日(金)23時

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外に出た瞬間、「あ、これ雪来るやつだな…」って空気の日ありますよね。 天気予報を見ても微妙なラインで、降るのか降らないのか分からない。 電車は大丈夫かなとか、道凍らないかなとか、転ばないかなとか。 とはいえ、実際に降ると少しテンションが上がるのも事実。
今日はなんだか、雪が降りそうでやばい空気。 |
いちばん落ち着くのは
2026年02月04日(水)23時

寒くなると、ついつい手が伸びる飲み物ってありますよね。
コーヒーもいいし、紅茶も悪くない。でも結局いちばん落ち着くのは――
あったかいほうじ茶だったりします。
香ばしいあの匂い。
急須にお湯を注いだ瞬間に立ち上がる湯気だけで、もう半分くらい癒やされてる気がします。
一口飲むと、主張しすぎない優しい味。
甘くもなく、苦すぎもせず、「はいはい、今日もお疲れさま」と言われている感じ。
カフェイン控えめなのも地味にありがたいポイント。
夜でも気にせず飲めるし、ゴクゴクいっても罪悪感ゼロ。
派手さはないけど、毎日寄り添ってくれる相棒みたいな存在です。
寒い日に手を温めながら飲むほうじ茶は、もうそれだけで正解。
結論としては、
あったかいほうじ茶がいちばんだね。
これに尽きます。
今日も急須、出します。
コーヒーもいいし、紅茶も悪くない。でも結局いちばん落ち着くのは――
あったかいほうじ茶だったりします。
香ばしいあの匂い。
急須にお湯を注いだ瞬間に立ち上がる湯気だけで、もう半分くらい癒やされてる気がします。
一口飲むと、主張しすぎない優しい味。
甘くもなく、苦すぎもせず、「はいはい、今日もお疲れさま」と言われている感じ。
カフェイン控えめなのも地味にありがたいポイント。
夜でも気にせず飲めるし、ゴクゴクいっても罪悪感ゼロ。
派手さはないけど、毎日寄り添ってくれる相棒みたいな存在です。
寒い日に手を温めながら飲むほうじ茶は、もうそれだけで正解。
結論としては、
あったかいほうじ茶がいちばんだね。
これに尽きます。
今日も急須、出します。
初めまして!
2026年02月03日(火)15時

皆さんこんにちは!
そして初めまして!
スタッフDすけと申します!!
これから少しずつ、
こちらに書かせていただくことも
あるかと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします!!
簡単に自己紹介をさせていただきます。
25歳の男子で、趣味は野球観戦です!
プロ野球を中心に、時間があれば
テレビや現地で試合を見るのが楽しみの一つです。
まだまだ勉強中の身ではありますが、
日々の出来事や感じたこと、
ふとした思いなどを、
日記感覚で気軽に書いていけたらいいなと思っています。
特別なことは書けないかもしれませんが、
等身大の自分の言葉で、
読んでくださる方に少しでも
楽しんでいただけるような内容を
お届けできたら嬉しいです。
これからどうぞ、
温かく見守っていただければ幸いです。
改めまして、よろしくお願いします!!
そして初めまして!
スタッフDすけと申します!!
これから少しずつ、
こちらに書かせていただくことも
あるかと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします!!
簡単に自己紹介をさせていただきます。
25歳の男子で、趣味は野球観戦です!
プロ野球を中心に、時間があれば
テレビや現地で試合を見るのが楽しみの一つです。
まだまだ勉強中の身ではありますが、
日々の出来事や感じたこと、
ふとした思いなどを、
日記感覚で気軽に書いていけたらいいなと思っています。
特別なことは書けないかもしれませんが、
等身大の自分の言葉で、
読んでくださる方に少しでも
楽しんでいただけるような内容を
お届けできたら嬉しいです。
これからどうぞ、
温かく見守っていただければ幸いです。
改めまして、よろしくお願いします!!
ポケットに一袋
2026年02月02日(月)23時

最近、完全にのど飴に支配された生活を送っております。
気づけばポケットに一袋。
カバンにも一袋。
デスクの引き出しを開けても、そこにのど飴。
「ちょっと喉イガっとするな…」
と思った瞬間、反射的に口に放り込んでいます。
もはや薬というより間食です。
ミント強めのやつ、
はちみつ入り、
漢方っぽい渋いやつまで、
気分でローテーションしている自分がいます。
特に寒い日や乾燥している日は、
「これは予防だから」と自分に言い訳しながら
一日に何個食べてるのか分からないペース。
のどは確かに守られている気がします。
ただ、その分
飴を噛み砕きそうになる衝動との戦いも激化中です。
早く
「飴を食べなくても平気」
そんな日常に戻りたいところですが、
今日ものど飴は手放せそうにありません。
皆さまも乾燥にはお気をつけて。
のど飴は計画的に…たぶん。
気づけばポケットに一袋。
カバンにも一袋。
デスクの引き出しを開けても、そこにのど飴。
「ちょっと喉イガっとするな…」
と思った瞬間、反射的に口に放り込んでいます。
もはや薬というより間食です。
ミント強めのやつ、
はちみつ入り、
漢方っぽい渋いやつまで、
気分でローテーションしている自分がいます。
特に寒い日や乾燥している日は、
「これは予防だから」と自分に言い訳しながら
一日に何個食べてるのか分からないペース。
のどは確かに守られている気がします。
ただ、その分
飴を噛み砕きそうになる衝動との戦いも激化中です。
早く
「飴を食べなくても平気」
そんな日常に戻りたいところですが、
今日ものど飴は手放せそうにありません。
皆さまも乾燥にはお気をつけて。
のど飴は計画的に…たぶん。
とりあえず日高屋でいっか
2026年02月01日(日)22時

日高屋って、ふらっと入れる安心感ありますよね。
安い・早い・だいたいどこにでもある。
「とりあえず日高屋でいっか」の代表格。
で、いろいろ食べてきた結果、
個人的な結論が出ました。
日高屋で一番うまいの、汁なし麺じゃない?
ラーメンでもなく、タンメンでもなく、
まさかの汁なし。
あのタレのジャンク感と、
「今日はもう健康とかどうでもいいや」って思わせてくる感じが最高です。
混ぜてる時点で勝ち。
にんにく入れたらもう優勝。
途中でお酢入れて味変したら延長戦突入。
しかも値段が日高屋価格。
この満足度でこの金額、
逆に申し訳なくなってきます。
気づいたら無言で完食して、
「次もこれでいいな…」って思ってる自分がいるんですよね。
日高屋に行って
「今日は何食べようかな」って迷ったら、
一度でいいから汁なし麺、いってみてください。
多分、次から
迷う時間が減ります。
以上、日高屋汁なし麺信者からでした。
安い・早い・だいたいどこにでもある。
「とりあえず日高屋でいっか」の代表格。
で、いろいろ食べてきた結果、
個人的な結論が出ました。
日高屋で一番うまいの、汁なし麺じゃない?
ラーメンでもなく、タンメンでもなく、
まさかの汁なし。
あのタレのジャンク感と、
「今日はもう健康とかどうでもいいや」って思わせてくる感じが最高です。
混ぜてる時点で勝ち。
にんにく入れたらもう優勝。
途中でお酢入れて味変したら延長戦突入。
しかも値段が日高屋価格。
この満足度でこの金額、
逆に申し訳なくなってきます。
気づいたら無言で完食して、
「次もこれでいいな…」って思ってる自分がいるんですよね。
日高屋に行って
「今日は何食べようかな」って迷ったら、
一度でいいから汁なし麺、いってみてください。
多分、次から
迷う時間が減ります。
以上、日高屋汁なし麺信者からでした。
麦茶の裏切り者
2026年01月29日(木)19時

ルイボスティーって、なんであんなに嫌われがちなんでしょうね。
「土の味がする」とか
「麦茶の裏切り者」とか
「健康そうすぎて無理」とか
言われたい放題ですが、僕は普通に好きです。
最初に飲んだときは正直「ん?」ってなりました。
でも不思議なもので、何回か飲んでるうちに
「あれ、これ落ち着くな?」ってなってきて、
今では普通に選択肢に入ってきます。
クセがないようで、ちゃんとクセがある。
でも甘くないし、後味もスッと引く。
脂っこいもののあとでも合うし、
夜に飲んでも罪悪感ゼロ。
カフェイン入ってないのも地味にポイント高いですよね。
「健康のために我慢して飲んでます」感がないのが良い。
たぶんルイボスティーって、
第一印象で損してる飲み物ランキング上位だと思います。
派手さはないし、万人ウケもしない。
でも、わかる人にはわかるタイプ。
みんなが嫌ってても、自分が好きならそれでいい。
今日も変わらず、ルイボスティーを飲みながら
「別に流行らなくてもいいんだよ」と
ひっそり思っています。
「土の味がする」とか
「麦茶の裏切り者」とか
「健康そうすぎて無理」とか
言われたい放題ですが、僕は普通に好きです。
最初に飲んだときは正直「ん?」ってなりました。
でも不思議なもので、何回か飲んでるうちに
「あれ、これ落ち着くな?」ってなってきて、
今では普通に選択肢に入ってきます。
クセがないようで、ちゃんとクセがある。
でも甘くないし、後味もスッと引く。
脂っこいもののあとでも合うし、
夜に飲んでも罪悪感ゼロ。
カフェイン入ってないのも地味にポイント高いですよね。
「健康のために我慢して飲んでます」感がないのが良い。
たぶんルイボスティーって、
第一印象で損してる飲み物ランキング上位だと思います。
派手さはないし、万人ウケもしない。
でも、わかる人にはわかるタイプ。
みんなが嫌ってても、自分が好きならそれでいい。
今日も変わらず、ルイボスティーを飲みながら
「別に流行らなくてもいいんだよ」と
ひっそり思っています。
ライスです
2026年01月28日(水)12時

家系ラーメンって、ラーメン単体でももちろん美味しいんですけど、
本番はそこじゃないと思ってます。
そう、ライスです。
券売機の前で一瞬だけ迷うんですよ。
「今日はラーメンだけにしておくか…?」って。
でも気づいたら、
ラーメン+ライスのボタンを押してる自分がいる。不思議ですね。
濃いめのスープ、油多め。
あの暴力的なまでの旨さを、白米が全力で受け止めてくれる。
海苔でライスを巻いて、スープにちょんって浸して、
そこにほうれん草とかチャーシューとか乗せちゃったりして。
もうそれ、実質もう一杯の料理です。
「家系でライス頼まないのは損」
これは個人の感想ですが、かなり強めの感想です。
後半、スープが少なくなってきたところで
残ったライスをどう使うか考え始める時間も含めて、家系ラーメン。
満腹なのに、なぜか幸せ。
カロリー?
明日の自分がなんとかしてくれるはずです。
やっぱり家系ラーメンって、
ライスを食べてこそ完成ですよね。
本番はそこじゃないと思ってます。
そう、ライスです。
券売機の前で一瞬だけ迷うんですよ。
「今日はラーメンだけにしておくか…?」って。
でも気づいたら、
ラーメン+ライスのボタンを押してる自分がいる。不思議ですね。
濃いめのスープ、油多め。
あの暴力的なまでの旨さを、白米が全力で受け止めてくれる。
海苔でライスを巻いて、スープにちょんって浸して、
そこにほうれん草とかチャーシューとか乗せちゃったりして。
もうそれ、実質もう一杯の料理です。
「家系でライス頼まないのは損」
これは個人の感想ですが、かなり強めの感想です。
後半、スープが少なくなってきたところで
残ったライスをどう使うか考え始める時間も含めて、家系ラーメン。
満腹なのに、なぜか幸せ。
カロリー?
明日の自分がなんとかしてくれるはずです。
やっぱり家系ラーメンって、
ライスを食べてこそ完成ですよね。
春日部の隣町!岩槻のご紹介☆彡
2026年01月26日(月)21時

皆さまこんにちは。
本日は、当店のある街、
**「岩槻の魅力」**について、少しご紹介させていただきたいと思います。
岩槻といえば、やはり有名なのは
「人形のまち」としての長い歴史です。
江戸時代から続く人形づくりの文化は、今もなお受け継がれており、
駅周辺には老舗の人形店が立ち並び、街全体に落ち着いた品のある雰囲気を感じさせてくれます。
また、岩槻はかつて城下町として栄えた土地でもあり、
岩槻城址公園をはじめ、歴史を感じられる場所が数多く残っています。
四季折々の自然を楽しめるこの公園は、
お仕事の合間のリフレッシュや、休日の散策にもぴったりの場所です。
交通アクセスの良さも、岩槻の大きな魅力の一つです。
東武アーバンパークラインを利用すれば、大宮までは約15分。
都心への移動もしやすく、
通勤やお出かけにも非常に便利な立地となっています。
近年では、新しい飲食店やカフェも増え、
昔ながらの街並みと、現代的な活気が自然に調和しています。
地元の方々の温かさや、人情味あふれる雰囲気も、
初めて訪れる方にとって、安心感を与えてくれるポイントではないでしょうか。
当店も、この岩槻という街に根ざし、
地域の皆さまに支えられながら、日々営業を続けております。
ご来店の際には、ぜひお店だけでなく、
岩槻の街並みや空気感も、あわせて楽しんでいただければ幸いです。
今後も、地域の魅力や日々の出来事を、
このブログを通してお届けしてまいります。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
本日は、当店のある街、
**「岩槻の魅力」**について、少しご紹介させていただきたいと思います。
岩槻といえば、やはり有名なのは
「人形のまち」としての長い歴史です。
江戸時代から続く人形づくりの文化は、今もなお受け継がれており、
駅周辺には老舗の人形店が立ち並び、街全体に落ち着いた品のある雰囲気を感じさせてくれます。
また、岩槻はかつて城下町として栄えた土地でもあり、
岩槻城址公園をはじめ、歴史を感じられる場所が数多く残っています。
四季折々の自然を楽しめるこの公園は、
お仕事の合間のリフレッシュや、休日の散策にもぴったりの場所です。
交通アクセスの良さも、岩槻の大きな魅力の一つです。
東武アーバンパークラインを利用すれば、大宮までは約15分。
都心への移動もしやすく、
通勤やお出かけにも非常に便利な立地となっています。
近年では、新しい飲食店やカフェも増え、
昔ながらの街並みと、現代的な活気が自然に調和しています。
地元の方々の温かさや、人情味あふれる雰囲気も、
初めて訪れる方にとって、安心感を与えてくれるポイントではないでしょうか。
当店も、この岩槻という街に根ざし、
地域の皆さまに支えられながら、日々営業を続けております。
ご来店の際には、ぜひお店だけでなく、
岩槻の街並みや空気感も、あわせて楽しんでいただければ幸いです。
今後も、地域の魅力や日々の出来事を、
このブログを通してお届けしてまいります。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
それが ビリヤニ
2026年01月25日(日)14時

最近ずっと気になってる食べ物があります。
それが ビリヤニ。
名前はよく聞くし、写真もたまに流れてくるんですけど、
正直まだ一度も食べたことがなくて。
お米なのにスパイスたっぷりで、
カレーとはまた違うジャンルらしくて、
「絶対うまいやつじゃん…」って思いながら
今日も結局いつものメニューを選んでしまう自分がいます。
量が多いとか、クセが強いとか、
そんな噂を聞くたびにちょっとビビってるのも事実ですが、
それ以上に好奇心が勝ちつつあります。
今度こそは勇気を出して
ビリヤニデビューしたいところ。
食べたらきっと「なんでもっと早く食べなかったんだろう」って
言う気がするんですよね。
近いうちに挑戦します。たぶん。
たぶんですけど。
それが ビリヤニ。
名前はよく聞くし、写真もたまに流れてくるんですけど、
正直まだ一度も食べたことがなくて。
お米なのにスパイスたっぷりで、
カレーとはまた違うジャンルらしくて、
「絶対うまいやつじゃん…」って思いながら
今日も結局いつものメニューを選んでしまう自分がいます。
量が多いとか、クセが強いとか、
そんな噂を聞くたびにちょっとビビってるのも事実ですが、
それ以上に好奇心が勝ちつつあります。
今度こそは勇気を出して
ビリヤニデビューしたいところ。
食べたらきっと「なんでもっと早く食べなかったんだろう」って
言う気がするんですよね。
近いうちに挑戦します。たぶん。
たぶんですけど。



燃える男